やっぱ5.8インチはナビ用としては自分にはちょっと小さい気がするよ。
ということでGalaxy A25を新たに購入して、A23は売っぱらいました。
6.7インチディスプレイになったので、やっぱり地図は見やすい。
完全にバイクナビ専用スマホなので、IP68で地図見れて音声ガイド聞ければあとはオマケくらいなのでエントリーモデルで十分です。
やっぱ5.8インチはナビ用としては自分にはちょっと小さい気がするよ。
ということでGalaxy A25を新たに購入して、A23は売っぱらいました。
6.7インチディスプレイになったので、やっぱり地図は見やすい。
完全にバイクナビ専用スマホなので、IP68で地図見れて音声ガイド聞ければあとはオマケくらいなのでエントリーモデルで十分です。
史実では文革終結直前、毛沢東が亡くなる年をスタートに中国政治のパラメータを色々いじって冷戦を生き抜いていくシミュレーションゲーム。
華国鋒やら4人組やら実名の登場人物がバンバン出てくるので、好きなように世界を楽しくいじくろう。
予算を振り分けて、イベントごとに選択肢を選ぶことでどんどん未来が分岐していく。
アメリカと仲良くなって経済成長しつつ民主化路線もできれば、文革継続で孤立国家化しながらも革命精神で貧乏に耐えることも。
朝鮮戦争を再開したり、日本共産党を支配下にして日本を共産国家にすることも可能。
難点としてはパラメータ調整とイベント選択がどう影響するかがいまいち見えにくい点はあるかな。
よくいえば試行錯誤の楽しさ、リプレイ性がある。
悪く言うと望んだ結果を上手く出せないことがある的な。
日本語訳は・・・当然ありません。
Etherscanでトランザクション詳細に表示されてるUTC表記のTimestampに日本時間を併記するスクリプト。
↓こんな感じに日本時間がすぐ分かる。
![]()
しかしこの画面で日本時間を知りたい人にはUTC表記を残しておく意味があるのかは疑問で、自分も必要ないんですがまあ両方あっても邪魔じゃないしこれでいいかなってことで。
そもそもこんな変更をするスクリプトが欲しい人が自分以外にいるかもかなーり疑問ではありますが。
// ==UserScript== // @name Etherscan Timestamp UTC + JST // @namespace https://etherscan.io/ // @version 1.2 // @description EtherscanのTimestampをUTCとJSTで併記表示 // @match https://etherscan.io/tx/* // @grant none // ==/UserScript== (function() { 'use strict'; function formatDate(date) { const y = date.getUTCFullYear(); const m = String(date.getUTCMonth() + 1).padStart(2, '0'); const d = String(date.getUTCDate()).padStart(2, '0'); const hh = String(date.getUTCHours()).padStart(2, '0'); const mm = String(date.getUTCMinutes()).padStart(2, '0'); const ss = String(date.getUTCSeconds()).padStart(2, '0'); return `${y}-${m}-${d} ${hh}:${mm}:${ss}`; } function convert() { const el = document.querySelector('#showUtcLocalDate'); if (!el) return; const ts = parseInt(el.getAttribute('data-timestamp'), 10); if (isNaN(ts)) return; // UTC日時 const utcDate = new Date(ts * 1000); const utcText = formatDate(utcDate) + ' UTC'; // JST日時 const jstDate = new Date((ts + 9 * 60 * 60) * 1000); const jstText = formatDate(jstDate) + ' JST'; // 表示更新 el.textContent = `${utcText} → ${jstText}`; } window.addEventListener('load', convert); })();
巨大な一枚絵の中から指定されたオブジェクトを探してクリックする探し物ゲーム。
元々中国産のゲームらしく、紹介文に「名作アニメ&ゲームへのオマージュが光る」とかあるけど、そのまんま有名マンガのキャラが書かれてたりと若干権利的にどうなんだ?という面も感じられるが。
ゲーム自体はぎっちり書き込まれた柔らかい絵に、音楽もいい感じ。
一応子猫が主人公でストーリーはあるものの、話は見ないでもアート面だけでもゲームとしては成立している。
著作権的に危ない面はあるものの、インタラクティブ絵本みたいな作品としてとらえればあなたのゲームライブラリに加える価値はあると思う作品。
特に猫好きな方には。
証券会社とかでID、ログインPASS、取引PASSみたいに登録してた場合、取引PASSは切り捨てられたので自分で登録し直さないといけない。
頻繁に使うわけじゃないので、スクリプトを修正するより、いざ使うときにそこだけ登録しなおせばいいかなってことで。